掛川市内で隣地との境界にあるブロック塀を修繕中

セイキ不動産は、セイキ建設の不動産部門です。

建設の工事として、隣地との境界にあるブロック塀を治してほしい、というご依頼をよく頂きます。

写真は掛川市内の現場で、ブロック塀を一度壊して、新しくブロックを積んでいる写真です。

ブロック塀の所有者は土地を持っている方であることがほとんどです。

そのため、もし地震などで倒れて周りの人に怪我をさせてしまったら、その所有者が責任を負うことになります。

民法の規定です。

実際に地震はいつ起こるかわかりません。

いつか起こって倒れてしまったらどうしようか?と不安な思いを持った方がたくさんいると、ブロック塀の工事を通じて知ることができました。

不動産を考える上で、隣地との関係は切っても切れない関係にあります。

セイキ不動産では、工事を通じて、不動産のお悩みを解決していきますので、ぜひお困りごとをご相談下さい。

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